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浦和渓稜山岳会の紹介 |
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![]() 2003.12 大正池に映る穂高 |
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私たちは、岩登り、沢登り、冬季縦走、アイスクライミング、フリークライミングを 志向する、アルパイン系の山岳会です。 昭和31年12月に浦和市立高校山岳部OB会として発足後、昭和38年4月に 浦和渓稜山岳会として改称するとともに、同年6月に一般社会人山岳会に改組し、 丹沢から谷川岳、そして穂高へと高嶺を目指して登り続けています。 主な会山行は、春合宿、夏合宿、冬合宿の年3回の長期登山(3日から6日間)、 毎月1回の会山行(参加者の力量に応じたルート)をおこなっています。 また、日本山岳協会、埼玉県岳連への行事参加や遭難対策救助のトレーニングなどにも 積極的に参加しています。
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